居宅ケアマネ(短時間正職員、フレックス)

※短時間正職員とは、通常の正規職員の1日の労働時間が8時間に対し、1日の労働時間が6時間の正規職員をいいます。

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現在の募集はありません。

 

フレックスタイムの居宅支援事業所だから働きやすさ抜群です!

未経験者も歓迎!明るく人と接する仕事が好きな方大歓迎です!

※入職の時期についてはご相談可能です。研修終了後でも大丈夫です!

 

ご応募の際は、

当法人独自の就職支援金制度を是非ご活用ください。

 

【中途採用者の想定年収について】
資格・職歴・年齢・ご希望のはたらき方 を明記の上、はお気軽にお問合せください。

 

【退職金制度について】
平成31年4月1日より退職金制度が改善されます。

是非、新しい退職金制度をご確認ください。

 

いなほの介護相談窓口の特長

① 便利で効率的に業務が行えるシステムがあります。

② フレックスタイム制多様なはたらき方の実現に取り組んでいます。

③ 研修無料受講制度各種資格取得支援制度があります。

募集職種 居宅介護支援専門員
雇用形態 短時間正職員(試用期間3か月あり)
仕事内容

居宅介護支援業務(ケアプラン作成及び付随する事務業務)

資格 介護支援専門員(主任ケアマネ、ケアマネ未経験者可)
給与

ケアマネ 月給157,500円~

     年収:250万円程度〜

手当

資格手当:ケアマネ 22,500円

通勤手当:上限15,000円

住宅手当:世帯主の場合のみ7,500円

扶養手当:配偶者3,750円、子(1人につき)3,750円

母子・父子家庭手当:子(1人につき)3,750円

※18歳以上22歳までの子は学生のみを対象とする。

 

※各手当は通常の正規職員の3/4程度(交通費を除く)

賞与

年2回計4か月分程度

※賞与算定の方法は以下

(夏2か月×目標達成率×人事考課、冬2か月×目標達成率×人事考課)

※目標値の設定は、通常の正規職員の3/4程度

 

10年勤続褒賞

※当法人の正規職員として勤続10年を経過した年の12月に7.5万円支給

※通常の正規職員の3/4程度

モデル

収入 

モデル収入 

 

ケアマネ 35歳 居宅経験5年(勤続5年)

月給:18万6525円 

(基本給14万9025円+資格給2.25万円+住宅手当7.5千円+交通費7.5千円) 

年収:283万4400円 (賞与は年2回 計4.0ヵ月で計算)

 

ケアマネ 40歳 居宅経験10年(勤続5年)

月給:19万7700円 

(基本給16万0200円+資格給2.25万円+住宅手当7.5千円+交通費7.5千円) 

年収:301万3200円 (賞与は年2回 計4.0ヵ月で計算)

勤務時間

【フレックスタイム制】(一般職)

始業時間帯 9:00~10:00

コアタイム 10:00~16:00

終業時間帯 16:00~17:00

※試用期間中の始業時間は9:00となります。

休日休暇

年間120日(リフレッシュ休暇を含む)

リフレッシュ休暇7日

8/13~8/15休み、12/31~1/2休み

各月、希望休は3日
有給休暇は法定通り

シフト制(土日祝を中心に休み)

福利厚生

労災、雇用、健康、厚生年金
退職金制度

国:社会福祉施設職員等退職手当共済制度

県:埼玉県社会福祉事業共助会退職共済金事業給付制度

※国と県、2つの退職金制度に加入できます。

ベネフィット・ワン
ベネフィット・ワン社の提供する福利厚生サービスが利用できます。

試用期間

試用期間3か月

試用期間中の賃金

※試用期間中の賃金は年齢と経験を考慮し本採用時と同条件とします。

※試用期間中の始業時間は原則9:00となります。

その他

歓迎要件

”おたがいさま”の精神とチームワークを大切にできる方

人を介して行うケアとICTを活用した業務を効率的に行うことができる方

 

備考

65歳定年、70歳まで再雇用制度あり

PC操作必須

昼食は特別養護老人ホームいなほの里職員と同じものを1食350円で頼めます

 

※当法人に入職のため転居される場合、住宅探しをお手伝いします。

短時間・短日正職員制度導入について

 いなほの里では、趣味・育児・ダブルワークなどの様々な事情により”シフト制で週5日間はたらくことが難しい方”や”1日に8時間はたらくことが難しい方”、”特定の曜日に固定の休みが必要な方”でパートタイム労働者としてはたらかれている介護職等を正規職員に転換・採用していきます。多様な働き方に対応し、同一労働同一賃金を可能な限り実現し、地域に一人でも多くの正規雇用労働者を増やしていきます。

 

(目的)

いなほの里では、多様な働き方を実践し“より働きやすい職場づくり”を実現します。

 

(制度)

職務内容等 

職務内容等については、仕事の「質」の面ではフルタイム正職員の時と同等としつつ、「量」の面では短時間・短日勤務であることを考慮することを基本とし、職員のニーズや業務の内容・性質等も踏まえ、適切に設定します。 

 

適用期間 

職員のニーズや円滑なキャリア形成とともに、制度導入の目的 ( 定着やモチベーション向上 ) の達成という観点に立って適切な期間を設定します。正職員及びパート職員から短時間・短日正職員への転換、または短時間・短日正職員から正職員及びパート職員への転換も可能です。

 

勤務時間及び日数 

短時間正職員(居宅介護支援事業所)

短時間正職員の始業時刻は9時、終業時刻は16時とします。また、勤務時間は、休憩時間を除き、1週間について30時間を越えることはありません。ただし、1ヶ月を平均して1週間当たりの勤務時間が30時間の範囲内において、特定の週に30時間、特定に日に6時間を超えて勤務( 1ヶ月単位の変形労働時間制 )となることがあります。

 

短日正社員(特別養護老人ホーム、居宅介護支援事業所)

短日職員の勤務時間は、休憩時間を除き、1週間について32時間を越えることはありません。ただし、1ヶ月を平均して1週間当たりの勤務時間が32時間の範囲内において、特定の週に32時間、特定の日に8時間を超えて勤務( 1ヶ月単位の変形労働時間制 )となることがあります。希望する職員については、平日各曜日の内よりいづれか一曜日を限度として固定の休みとすることができます。

 

(人事評価)

正職員の評価制度と同様です。

 

(賃金)

短時間・短日正職員の賃金については、正職員の所定労働時間に対する、短時間・短日正職員の所定労働時間の割合に応じて、基本給 、諸手当を支給します。

 

(教育訓練)

正規職員と同等の教育訓練の機会を提供します。