ようこそ!社会福祉法人白岡白寿会ホームページへ

 はじめまして。社会福祉法人 白岡白寿会 です。

当法人では「安心・やすらぎ・あふれる笑顔」をモットーに個人の尊厳を尊重した介護を実施しています。日々、一つでも多い笑顔が生まれるように職員一同で努めています。

 また、各職員がそれぞれのキャリアパスに応じた研修を計画的に受講できるよう支援し、介護業界のプロフェッショナルの育成に力を入れています。

 

介護保険サービス・障がい福祉サービス・医療保険サービスについて

 

新たにケアマネージャーをお探しの方や介護サービス・障がい福祉サービスをお探しの方は、お気軽にご連絡ください。

 

特別養護老人ホームいなほの里:看取り対応可能な従来型多床室の特養(ショートステイ併設)

 自立した生活を支援する老人ホームです。「自分でできること」を増やすための介護を実践します。人を介して、自立を支援することで尊厳を護ります。ターミナルケア(看取り)も行なっています。在宅生活中の方の急な宿泊や長期間の宿泊にも対応できるショートステイも併設しています。

 

いなほの介護相談窓口:介護のお悩みを解決する相談窓口

 介護についての「わからない」や「お困りごと」をあなたと一緒に考える、いつでも聞きやすい、話しやすい相談窓口です。利用者さまそれぞれに合ったケアプランを提案いたします。

 介護保険のことや要介護認定の手続きなど、専門のケアマネージャーにご相談ください。

 

いなほの訪問介護:「自分でできる」を増やす訪問介護

 高齢者の「自分でできること」を増やすための自立支援介護を行います。本人の自立は、在宅介護の負担を軽減します。

 本人を主体とした自立支援を基本とし、必要時には日常生活の援助も実施します。介護保険の対象とならない、保険外サービスも行っています。

 

いなほの居宅介護:いなほ初の障害福祉サービス

 いなほ初の障害福祉サービスです。ひとつずつ、地域で必要とされているサービスを増やしていきます。

 居宅介護、重度訪問介護、同行援護のサービスを令和2年7月1日より開始しています。

 

いなほの看護小規模多機能:白岡初の看護小規模多機能、看護と介護の一体提供

 白岡の地域性に合わせ、「病院から自宅、あるいは病院から介護施設へのワンクッション」として、また「ターミナルケア”看取り”の場」として、これからの地域に必要なサービスを提供できるよう努めていきます。令和3年2月1日より開始予定です。

 

いなほの有料老人ホーム:入居一時金、敷金不要の住宅型有料老人ホーム

 住宅型有料老人ホームを新しい自宅として、そして併設した看護小規模多機能事業所に登録することで、医療と介護の一体的なサービスを受けることもできます。いなほの有料老人ホームでは、利用する方が”必要な期間だけ”ご利用することができるよう、一般的な有料老人ホームとは違い、”入居一時金・敷金”はいただきません。令和3年2月1日より開始予定です。

 

いなほの調剤薬局:介護・看護と連動する、地域包括ケア型「かかりつけ薬局」

 社会福祉法人としての、介護福祉事業者として、地域包括ケアシステムに調剤薬局機能を組み合わせます。外部との連携が難しかった服薬管理を、法人内に調剤薬局を持つことで可能にしていきます。介護と看護だけでなく、お薬の面でも利用者さんのお役に立てる薬局を目指します。令和3年4月1日より開始予定です。

 

職員募集(年間休日120日、長期休暇取得可能、未経験歓迎)

社会福祉法人白岡白寿会は、医療・福祉業界で唯一の

work with Pride「PRIDE指標2019」GOLDの認定を受けたALLY(アライ)企業です。

 

埼玉県介護人材採用・育成事業者認証制度において最高ランクに認定されています。

※令和元年度:正規職員 離職率8.5%、新規採用正規職員 定着率100%

 

埼玉県多様な働き方実践企業(ゴールド)に認定されています。

埼玉県シニア活躍推進宣言企業に認定されています。

社会福祉法人白岡白寿会の特長

① 年間休日120日リフレッシュ休暇(7日)長期休暇取得可能です。

② 多様なはたらき方の実現に取り組んでいます。

③ 研修制度が充実しており、個別にスキル・キャリアアップ支援をしています。

④ 実務者研修無料受講制度各種資格取得支援制度があります。

⑤ 職員相談窓口があり、直属の上司以外にも相談相手がいます。

  

社会福祉法人白岡白寿会の一員となり働いていただける皆様のご応募をお待ちしております。

詳しくは、求職者のみなさまへをご覧ください。

 

ダウンロード
2020年度 社会福祉法人白岡白寿会重点モデル行動
2020年度社会福祉法人白岡白寿会重点モデル行動.pdf
PDFファイル 78.2 KB

新着:いなほのブログ

アフターコロナの準備中。トリックスAチェアが届きました。

アフターコロナの準備中です。

看護小規模拠点のウッドデッキか、特養拠点の外に置くのかは未定。

 

外用チェアはトリックスAチェアです。(フランスのパリのレストラン・カフェのイメージ)

外用テーブルはアクメファニチャーです。(アメリカのグランドキャニオンのレストラン・カフェのイメージ)

フレンチビンテージとアメリカンビンテージで、異様な組み合わせですが、気楽に使えると思います。

 

人が集まれるように、コロナが収束するのを待つばかりです。

アフターコロナで福祉のイメージを変えていきます。

「障害者と親 家族をどう支えるか」事例検討会について

「障害者と親 家族をどう支えるか」事例検討会が開催されます。ウェルシア地域包括支援センターが行う勉強会の内容も、障害と高齢や、後見人制度などです。多元的社会と共生社会実現政策の時代ですので当然ですね。

会場での参加を希望する方はウェルシアハウスで、オンラインの方はチャットワークで、ということです。

 

「既存の枠組みに捉われない分野横断的な相談支援体制を白岡市に作るために、顔の見える関係づくりを、事例検討を通して行っていきたい」とのことです。

 

皆様も白岡の皆様、ぜひご参加ください。

オンライン推奨です。

 

次回、11月27日は”相談支援業務の質の向上と業務効率化を一度に解決する工夫”です。

在宅でも施設でも、どちらでも活用できます。

シンプルかつ、圧倒的に時間効率が良くなります。

講師は、特別養護老人ホームいなほの里 山﨑 です。

ざっくばらんな勉強会で、気持ちばかりの参加者特典付きです。

 

きらめく介護職員✨(埼玉県介護の魅力PR隊)

いなほのスタッフが紹介されています。
https://jinzai.fukushi-saitama.or.jp/looking_9.html
イキイキと働く介護職員のみなさまが、こういう活動を積極的に行うことで介護福祉業界が元気になっていくと思います。

率先して活動する他の施設や事業所のみなさまも、業界活性化へご尽力いただきありがとうございます。

ホームページを少々スッキリさせました。

 なかなか手がつかずにいましたが、ホームページを少々、スッキリさせました。もともとは特養だけのホームページでしたので、サービスが増えたり、情報開示などで必要なものを追加追加で迷子になりそうなページになっておりました。素人なりにですが、スマホでもPCでも見やすくなったと思います。採用ページも徐々に手を入れていくと思います。

本日は資格取得中の学生さん2名の就職相談を受けました。

 本日は資格取得中の学生さん2名の就職相談を受けました。コロナの影響で施設内を見学したりはできませんので、何かと不便な時期です。

 動画等を用いて、介護サービスの種類などの説明に加えて、「ユマニチュード」、「ボケますからよろしくお願いします。」など、最近一押しの動画と映画とアプリを紹介しました。もちろん、私たちの法人のビジョンについても説明し、就職についての案内も行いました。無事に、学校を修了され、介護業界で、白岡白寿会で、活躍していただけるといいなと思います。

 

介護職未経験の方には、特養で6ヶ月〜3年程度経験(看護小規模などの医療的ケアの必要な場合は3年ぐらいかと)を積まれることをオススメします。

 

私たちの法人ビジョンの一つとして、

「独居でも老々世帯でも自宅で暮らし続けることができるサービスを増やしたい。」というものがあります。

 介護保険サービスを利用されている方のうち、訪問系サービスを利用する方は、施設入所を検討される方の割合が減ります。そして、訪問系サービスを利用する割合が増えれば増えるほど、施設入所を検討される方の割合が更に減ります。訪問系のサービスを含めたケアプランの大切さはこの状況から明らかだと思います。訪問介護(訪問機能を含む他のサービスも)は、介護保険サービスの花形です。


「ぼけますから、よろしくお願いします。」の映画予告編を貼り付けます。多くの方々が自宅での訪問介護サービスを必要としています。ほんの少しの支援があれば、自宅での生活を続けていける方が大勢います。

 

訪問介護未経験のみなさまが、訪問介護に挑戦しようと思っていただけるように、

背中を一押しできるように、動画を貼り付けます。

 

 

「この道を行けばどうなるものか 危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし 踏み出せばその一足が道となり その一足が道となる 迷わず行けよ 行けばわかるさ」 アントニオ猪木

 

挑戦する気になった方は、求人票をご覧ください。

 

関連するブログ記事のリンクを貼り付けます。

「ぼけますから、よろしくお願いします。」

「いなほの訪問介護」