久々の常勤ヘルパー増員募集です!

久々の常勤ヘルパー増員募集です!大好評のいなほの訪問介護、常勤ヘルパー1名増員します。

社用車あり、電動自転車あり、スマホあり、ノートPCあり、休憩室あり、シャワーあり、レンジ冷蔵庫あり、社食もあり。ユニフォーム貸与、入浴介助用ユニフォーム貸与、防寒ウェア上下貸与。感染症対策キットも常備。健康診断会社負担、インフルエンザ予防接種会社負担。社会福祉法人が運営主体なので、福利厚生、退職金制度も充実しています。安心安定の訪問介護事業所です。

 

そうです。

まさかのシャワーあり、シャワーどころか・・・・

2度見するほどの、ジェットバス付きです!長らく使用しておりませんが・・・

 

ありがたいことに、訪問介護が常勤6人と登録ヘルパー3名で手が回らないほどに依頼が来ております。

居宅ケアマネからも訪問スタッフの増員をお願いされるほどに。

就職、転職を訪問介護でご検討の方は是非、一度相談に来られてください。

 

詳しくはこちらから!

https://en-gage.net/inahonosato/work_126876/?via_recruit_page=1

 

 

【訪問介護職員として働く上での課題“に対する“いなほの訪問介護”の取り組み】

①給与水準が低い

いなほの訪問介護の給与水準は他社と比較しても高めです。また、社会福祉法人ならではの退職金制度など、福利厚生等の待遇面も充実しています。

 

②必要なタイミングで休みが取りづらい

いなほの訪問介護では、毎月希望休を3日申請できます。すべての利用者にすべてのスタッフがケアに入れる体制にしているので、休日が取りやすい事業所です。

 

③入浴介助や、悪天候時の移動など身体的負担が大きい

いなほの訪問介護では、介助者への負担が掛からない介助の研修を行うことと、特定のスタッフに負担の多いケアが集中しない様に分担しています。利便性を重視し電動自転車を完備し、悪天候時や移動距離の長い場合に使用できる訪問用車両も複数台用意しています。

 

④記録や事務処理の業務量が多い

いなほの訪問介護では、記録は簡単操作のスマホアプリがありますので、その場で行えるシステムです。どこでもネットに繫がるノートPCも貸与し、事務処理についても、月末に業務が集中することがない様に、計画的にスケジュールを立てて行っています。

 

⑤利用者や家族による暴言やハラスメントがある

いなほの訪問介護では、ハラスメントに対する研修をしっかり行います。また、スタッフが一人で我慢したり対応したりすることがない様に、法人が組織として対応できる体制があります。また一人のヘルパーがそれぞれの利用者を一人で抱えるのではなく、事業所で利用者全体を抱える体制ですので誰にも話せないケアの悩みという孤立が生まれない体制です。

 

⑥訪問介護員に対する社会的評価が低い

社会福祉法人白岡白寿会では、地域包括ケア時代の専門職の育成に力を入れています。専門職としての自覚と自信を持つという、自分たちの意識を高めていくことに力を入れています。まずは内側から専門性を高めて、外に発信していくことで、介護福祉業界の社会的評価を高めていけるよう、日々努めています。訪問介護というサービスについては、軽度から重度まで、利用者の在宅での生活を支える最も重要なサービスと考えています。そのため、法人の人事制度は、在宅へ近づけば近づく程に等級が上がるようにしています。スタッフが、この時代に求められている“施設から在宅へ”キャリアアップを目指すことができる法人です。